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マスコミ

【朝日新聞】 編成局長・杉浦信之「私たちは今後も、特定秘密保護法に反対し、国民の知る権利に応える取材と報道を続けていきます」

1: 有明省吾 ◆BAKA3V.XYI @有明省吾ρφ ★ 2013/12/07(土) 00:05:49.89 ID:???0 BE:218261423-PLT(12069)
★朝日新聞は知る権利に応え続けます 編成局長・杉浦信之
■朝日新聞ゼネラルエディター兼東京本社編成局長 杉浦信之

特定秘密保護法が成立した。私たちは、この法律の危険性を指摘してきたが、今後も問題点を追及していきたいと思う。
それは、国民一人一人の生活を脅かす恐れがあるからだ。

どんな組織にも公開できない情報はあり、日本にはそれを守らせる法律も現にある。
しかし、新たな法律は
(1)秘密の範囲を際限なく広げ
(2)官僚や政治家の都合のいいように秘密を指定できるようにした。さらに
(3)秘密を扱う人たちのプライバシーの把握は家族にまで及び
(4)秘密の指定を監視する独立した機関もない。
(続く)

【中国】習主席の親族が巨額蓄財したと報じた米ブルームバーグ記者の出席禁止 英中記者会見で

1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/03(火) 17:15:51.45 ID:???0
★米記者の出席禁止 英中記者会見で中国当局
2013.12.3 16:08 [中国]

中国当局が2日、北京で行われた李克強首相とキャメロン英首相の共同記者会見に米通信社ブルームバーグの記者が出席することを禁止し、英側が抗議したことが分かった。3日付の英紙フィナンシャル・タイムズなどが伝えた。

ブルームバーグは昨年6月、習近平国家主席(当時は副主席)の親族が巨額の蓄財をしていると報道。その後、中国当局はブルームバーグの中国国内での取材活動に圧力を加えており、今回もその一環とみられる。

出席を禁止されたのはキャメロン氏の訪中に同行していたブルームバーグの英国駐在記者。英側は出席禁止措置に対し「完全に不適切」として中国当局に抗議した。
ブルームバーグ側は今回の件についてコメントしていない。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/131203/chn13120316100006-n1.htm

【BSフジ】「四万十川のカワセミ」とされた映像の一部は東京都内で撮影 「視聴者におわび」

1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/06(水) 15:38:44.44 ID:???0
★BSフジ「四万十のカワセミ」、都内で一部撮影

10月23日に放送されたBSフジの5分間番組「風の見た自然たち」で、高知県の四万十川の
カワセミとされた映像の一部が、東京都葛飾区の都立水元公園で撮影されていたことが5日わかった。


同局は10月30日の放送で謝罪、番組を打ち切った。

問題の映像は、カワセミが川に飛び込んで魚を捕る約40秒の場面。同局によると、制作会社が依頼したカメラマンが四万十川でうまく撮影できず、水元公園で撮り直したが、制作会社のディレクターに撮影場所を伝えていなかったという。

同局広報部は「事実と違う放送となり、視聴者におわびする」と話している。

(2013年11月6日08時45分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131106-OYT1T00202.htm

【話題】136カ国のうち日本は105位。その一つ前がカンボジアで、一つ後ろがナイジェリア-。これは何の順番だろう。

1: 九段の社で待っててねφ ★ 2013/11/04(月) 12:59:17.24 ID:???0
136カ国のうち日本は105位。その一つ前がカンボジアで、一つ後ろがナイジェリア-。
これは何の順番だろう。

スイスのシンクタンク、世界経済フォーラムが発表した2013年版の「男女格差報告」の国別ランキングである。

シンクタンクは「頭脳集団」と訳される。いろいろな分野の専門家を集めて、さまざまな社会の課題を調査・研究し、政策提言をしたりする。世界経済フォーラムはスイス東部の保養地ダボスで開く年次総会(ダボス会議)で有名である。
 
報告書の国別順位をもう少し紹介すると、アジア・太平洋地域のトップはフィリピンで全体では5位、モンゴルが33位でタイが65位、中国は69位となった。韓国は日本より下位の111位だった。

どうも納得できない。そんな声も聞こえそうだ。ただ、これは国と国を比較する調査ではない。それぞれの国における女性の地位を経済、教育、政治、健康の4分野で分析し、数値化したものだ。
特に政治や経済の分野で女性がどれくらい意思決定の場に関わっているのかをみる-。

こう言い換えができる。
例えば国会議員である。現在衆院に占める女性議員の割合は7・9%(38人)である。徐々に増えていたが、昨年末の総選挙で大きく減って10年ほど前の水準に戻ってしまった。 その結果、政治分野の日本の順位は118位にとどまった。

経済の分野はどうか。内閣府の13年版男女共同参画白書をみると、こちらもまだまだだ。例えば企業の管理的職業で女性が占める割合は11・1%にとどまり、欧米はもちろんマレーシアの25%、シンガポールの34・3%とも格差がある。

>>2に続く

ソース   西日本新聞 2013年11月04日
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/syasetu/article/50367

【北海道新聞/社説】安倍首相の外遊、国会から逃げてないか…「積極外交」を掲げる割に、最大の焦点である中国・韓国との関係改善は進んでいない!!!

1: 諸星カーくんφ ★ 2013/11/04(月) 11:12:23.40 ID:???0
ソース(北海道新聞・社説) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/502034.html

 安倍晋三首相の外国訪問が異例の多さだ。

 積極外交もいいが、重要法案を審議中の国会を欠席することには問題がある。
 目的と意義を明らかにして、国会審議にも十分配慮した節度ある日程を組むことが大事だ。
 与野党にも国会審議の形骸化を避けるための工夫が求められる。

 先週、首相はトルコを訪問した。日本が支援したボスポラス海峡を海底でつなぐ地下鉄の開通式に出席し、エルドアン首相との会談でトルコへの原発輸出推進を鮮明にした。

 この間、国会では首相が名付けた「成長戦略実行国会」の目玉となる産業競争力強化法案や、日本版「国家安全保障会議(NSC)」 創設関連法案の委員会審議が始まった。

 首相の不在に野党は「国会軽視だ」と反発した。約半年で2度目の訪問である。国会開会中の平日に国際会議以外の目的で行われたのも異例だ。訪問の成果と比べて考えれば、野党の主張は理解できる。

 首相はトルコへの出発前に「戦略的に極めて重要な国だ。首脳間の信頼関係を強固にしたい」と目的を語った。国会を差し置いてまで訪問する理由としては説得力に欠ける。

 与党の対応も問題だ。首相に自制を求めるか、各法案の審議入りを首相の帰国後にするのが筋だろう。衆参両院での優位を利用し、窮屈な日程の中で法案をできるだけ早く成立させようとする強引な国会運営だ。

 懸案が多いにもかかわらず今国会の開幕が遅れたのも、首相の外遊日程を考慮したものだった。国会が振り回されている印象がぬぐえない。

>>2以降に続く)

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