1: エクスプロイダー(WiMAX) 2013/09/01(日) 15:38:46.12 ID:3Y+punfaP BE:3152877757-PLT(14000) ポイント特典
堺市は「日本のペニス」!? 共産党が大失態 「赤旗」ツイッターでまさかの“ミス”

日本共産党の機関誌「しんぶん赤旗」日曜版編集部が自身のツイッターで、まさかの書き間違えをし、それが一時インターネット上に掲載される“事故”が起きた。
イタリアの都市ベネチアの別称である「ベニス」と書くべきところを、あろうことか男性器を意味する「ペニス」と表記してしまったのだ。

同党は7月の参院選で12年ぶりに選挙区で議席を獲得するなど「第三の躍進だ」と意気軒昂だが、浮かれすぎて気が緩んでいるのか…。 

まさに世紀ならぬ“性器の大失態”である。

くだんのツイッターは「こちら赤旗日曜版」。同紙編集部が当日の赤旗日刊紙の注目記事を「きょうの赤旗」として記事のリンクを付けて紹介したり、話題の政治的テーマに関してコメントしたりしている。
ときには志位和夫委員長も書き込んでいる。

前代未聞のミスは8月26日に発生した。
同日付赤旗日刊紙1面の看板コラム「潮流」を紹介する際、日曜版編集部がつけた「見出し」に、“お堅い”共産党からはまず公に発信されそうにない「まさか」の3文字が入っていた。

ちなみに
日刊紙の「潮流」には見出しはつけられていない。
(中略)
そこで赤旗日曜版編集部は、「日本のベニス」という見出しをつけようとしたのだが、誤って意味不明な「日本のペニス」と書き込んでしまった。
「ベ」と「ペ」を間違えたのだ。表記上のミスはやむを得ないにしても「日本のペニス」はなかろう。
ベニスにも堺にも至極失礼なことで、単に「お笑い」で片付けられるような話ではない。

共産党広報部によると、掲載されたのは8月26日午前11時13分55秒。「担当者が文字を単純に打ち間違えてしまった。
数十分後に見出し部分を削除した」(同党広報部)というが、後の祭りだ。

「ペニス」という書き込みに反応し「女の子の体をタップしてイカせる究極のエロゲーです」と書かれた“エロゲーム”の無料バナー広告までツイッター画面上に一時掲載される「おまけ」までついてしまった。